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ミュージックステーションスーパーライブ2012

2007年の「SUPER LOVR SONG」以来、五年ぶりのB'zのミュージックステーションスーパーライブへの出場でした。

出場することは大分前からわかっていたのですが、どの曲を歌うのかはわかりませんでした。

そのため、いろんな予想がネット上で飛び交っていましたね。

曲は、「イチブトゼンブ」と「愛のバクダン」というチョイスでした。

イチブトゼンブ」は今回がテレビでは初演とのことです。

自分は「C'mon」が来ると思っていたのですが、外れました。

「イチブトゼンブ」と曲が発表された時の観客の方々の歓声がすごかったですね。

やはり、月9の主題歌の影響はすごいですね。

稲葉さんのステージ衣装は、いつもと違ってかなり普通でした(笑)

上下ともブラックで、シンプルにまとめられていました。

それにしても、稲葉さん、めちゃスタイルいいですね!

「愛のバクダン」では、稲葉さんの「幕張Baby!」のシャウトの後に爆発が起こりました!

会場の上には、「XXV」と書かれた黒いバルーンが浮かんでいて、バルーンが割れると中からピンクの風船が現れました。

この後も「愛のバクダン」のところで二回爆発が起き、計3爆でした。


ちなみに、「XXV」は25周年という意味で、来年の2013年も、B'zの活躍に期待大ですね!!



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Tag:ライブ・DVD  Trackback:0 comment:0 

B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- (DVD版DISC2)

「Brotherhood」の後は、メンバー紹介。

ギターソロの後に、松本さんのMCがありました。

「皆さん、とってもお元気そうですね。僕たちもこうやってライブジムを続けてバンドももう24年目に入りましたけども、今なおこんな大きな素晴らしい会場でこんな素敵な皆さんと一緒にですね、音楽をこう共有できるということに心から感謝しております」と感謝の気持ちを伝えられました。

「音楽を共有」、いい言葉ですね!

「BLOWIN」では、透明のステージが移動し出して、観客の頭上をB‘zとバンドメンバーが通過していきます!

これは、井戸と同様、マジックツアーでもあった演出ですね。

「Liar!Lair!」では、ついにお待ちかねの炎が登場!

なかなか炎が出ないので、冷や冷やしました(笑)

ステージ上の18個の火炎放射から炎がバンバン出ます!!


続く稲葉さんのMCは、かなり長いものでした。

稲葉さんは、「C’mon」のレコーディング中に起きた東日本大震災を受けて、音楽活動の意義を疑い始めたそうです。

しかし、被災地に向けての音楽活動を続けるうちに自信みたいなものを取り戻してきて、「僕らという人間が、こうやって一緒に集まってその時に最大限に力を発揮できるのは、音楽を作って皆さんに届けることだと再確認しました」とコメントされました。

感動です!(泣)

「いつかのメリークリスマス」のイントロが流れると、ひときわ大きな歓声が観客からあがりました。

「いつかのメリークリスマス」は、ライブ映像として収録されるのはなんと今作が初です!

この時の稲葉さんの衣装は、ファンを大いに賑わせましたね(笑)

何ともいえないほど凄まじいダメージ加工が施された衣装で、本当にインパクトがありました・・・

ラストは、「Calling」です。

「ultra soul」で終わると「お約束」っぽいから、ということで、「Calling」をラストに持ってきたそうです。


全体として、本当に演出に凝ったハデなライブでした!

ぜひ、ライブに行けた人も、そうでなかった人も、ライブでのB‘zの活躍を見て下さい!

Tag:ライブ・DVD  Trackback:0 comment:0 

B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- (DVD版DISC1)

オープニングは、圧巻のムービーで始まります。

3Dマッピングを利用したド迫力のムービーで、最後にヒト型のキャラクターが「C‘mon」
と叫び、壁が開いて「さよなら傷だらけの日々よ」が始まります。

X型の巨大ステージに立って、B'z登場!

「さまよえる蒼い弾丸」の演奏が終わると、ステージ上に「C’mon」
と書かれた抽選箱が現れます。

箱に稲葉さんが手を突っ込み、白いボールを取り出すと、ボールには、「B'zの」と書かれています。そして、そのボールを観客の方に投げます!

1つ目のボールにも、「B'zの」と書かれています。

しかし、3つ目のボールには「ハズレ」の文字が。

そして、4つ目にしてついに「B'zのLIVE-GYMにようこそ」と書かれたボールが取り出され、お馴染みの稲葉さんの「B’zのLIVE-GYMにようこそ!」が炸裂しました。

懐かしの「BE THERE」が終わると、最初のMCです。

「今日は、その最高が超最高になるように、我々も死にもの狂いで歌って演奏するんで、皆さんも悔いのないように、たっぷりゆっくり思いっきり楽しんで、幸せ~な気持ちになって帰ってって下さい」と稲葉さんのMCです。

「HOMEBOUND」の後は、お客さんが列ごとに順に手拍子していって、どんどん音が大きくなっていく、という拍手コーナーがありました。

「DAREKA」の後は、MAGICツアーの「誰にも言えねぇ」で人気を博した、井戸の登場です!

まさか、再びこの井戸に出会うことになろうとは・・・

そして、今回は稲葉さんの分の井戸だけでなく、松本さんの分の井戸も用意されていました。

なんと、松本さんの井戸は黄金の井戸!

松本さんは、これ以前は頑なに井戸に入るのを拒んでいたのですが、お客さんからの入れコールや、ファンレターでの熱い要望についに応え、松本さんはオリジナルの井戸を発注。(出入り用の扉付き)

この井戸は、大阪公演から使われました。

井戸の横が扉?になっており、松本さんが井戸の扉を通って出てくると、観客の女性が「稲葉サン、入って~」と声を上げ、稲葉さんは黄金の井戸にインしてくれました。

その後、普通の井戸に「好きだよ、オーソドックスで」と声をかける稲葉さんでした・・

「Splash」は英語版での演奏で、続く「Brotherhood」ではライブで恒例のロングシャウトがラストに披露されました。

Tag:ライブ・DVD  Trackback:0 comment:0 

プロフィール

カネナガ

Author:カネナガ
管理人のカネナガです。私はB’zの稲葉さんが大好きで、ほとんど毎日聴いています。CDはオリジナル・ベストアルバムともに全て持っており、シングルもオリジナルアルバムに含まれていない曲が入っているものはすべて持っています。また、ライブDVDも全て持っています。このサイトでは、稲葉さんをこよなく愛する私が、稲葉さんの魅力をお伝えしていきたいと思います。記事の掲載に当たっては、テレビ番組、公式ファンサイト、公式ファンクラブ会報、書籍、雑誌記事などを元に、事実に忠実に作成しています。このサイトを見た方が、B’zの魅力に気づいてB'zファンになってくれたら幸いです。

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