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be with! 100号突破

先日、B’zのファンクラブの会報、be with!の100号がついに届きました。

記念すべき100号目ということもあり、本当に豪華でした!

いつもは60ページくらいなのですが、今回はなんど170ページで高級紙のオールカラー。

カバーはハードカバーの豪華な装丁になっています。


B’zにお二人への25周年ツアーに関するロングインタビュー、ライブの数十枚にもおよぶスナップショットが掲載されています。

松本さんとB’zのサポートメンバーのバリー・スパークスの二人がお気に入りレコードについて語るコーナー。

稲葉さんとB’zのサポートメンバーのシェーン・ガラースのお二人のサーフィンインタビューなどなど、盛りだくさんの内容になっています。


それにしても、B’zのファンクラブは本当にお得ですね!

B’zのファンクラブ、B’zPartyに入ると、年間4冊のオールカラー50~60ページの会報、クリスマスカードやバースディカードなどの年4回のグリーティングカード、ライブの優先権やファン限定商品の購入権利などを手に入れることができます。

このボリュームで、なんと年間3000円という安さ(入会金1000円)!

利益がほとんど出ないのではないかと心配してしまいます。

まだ入会していないB’zファンの皆さんは、今すぐ入会しておくことをおすすめします。

絶対損はしませんよ!
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Tag:エトセトラ  Trackback:0 comment:3 

稲葉さんバースデイ

本日2013年9月23日は、稲葉さんの49回目の誕生日です。

お誕生日おめでとうございます。

来年でついに天命を知るといわれる50歳ですね。

昨日の22日の日産スタジアムのライブで、B’zは無事B'z LIVE-GYM Pleasure 2013 -ENDLESS SUMMER-を終えました。

今日はB’zメンバーでパーティーでも開いているのでしょうか?

それとも家族と一緒ですかね?

これからの50年目に突入です。

一昨日のライブでも、本当にカッコ良かったです。

これからのぜひカッコいいままの稲葉さんでいて欲しいですね。



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B'z LIVE-GYM Pleasure 2013 -ENDLESS SUMMER-ライブレポ

2013/09/21の、日産スタジアムに行ってきました!
セットリストは、


1.ENDLESS SUMMER
2.ZERO
3.Pleasure 2013 ~人生の快楽~
4.LADY NAVIGATION
5.太陽のKomachi Angel
6.ねがい
7.さよならなんかは言わせない
8.GOLD
9.C'mon
10.TAKソロ
11.核心
12.あいかわらずなボクら
13.愛のバクダン
14.イチブトゼンブ
15.LOVE PHANTOM
16.Q&A
17.NATIVE DANCE
18.さまよえる蒼い弾丸
19.ギリギリchop
20.RUN
~アンコール~
21.Juice
22.ultra soul

でした。



自分は直前までトイレに並んでいたのですが、トイレはすごい行列で、人数が多すぎてS字型に列が蛇行していました。

直前まで並んでいたのですが、場内から歓声が上がってきたので、急いで並ぶのを切り上げて場内にダッシュしました。

今回のライブは、1830のほぼ時間通りに始まりました。

25周年記念を表す「XXV」の大きな文字がメラメラと燃える中、B’zメンバーが登場。

稲葉さんは頭を激しく振りながら登場です!

一曲目は噂に新曲です。けっこう激しめの曲で、発売が楽しみですね。


核心が終わると、稲葉さんが「夏と言えば?」と観客に問いかけます。

それに対して、観客はスイカ!海!海水浴!B’z!などと思い思いにシャウトしています。

しかし、正解はキャンプファイヤーでした(笑)正解者はほぼ0。

そんな中、ステージに「井戸」が登場!

この井戸は、B'z LIVE-GYM 2010~"Ain't No Magic"~の時に初登場したもので、その後ファンの熱い要望からか、B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon-でも引き続き登場しました。

そしてなんと今回も登場。

しかし、今回の井戸は、キャンプファイヤーのためのものでした。

稲葉さんが「このチャッカマンで着火してみたいと思います」と親父ギャグを発しながら井戸に着火。


火がつく瞬間、みんなでファイヤーって言ってみたらどうですか?という稲葉さんの提案にこたえて、観客からのファイヤーの声とともに井戸から炎が上がります。

この後B’zメンバー紹介。

25年目の日にふさわしい曲として歌われたのが、「あいかわらずなぼくら」。

松本さんがメインヴォーカルで、井戸ファイヤーを囲んでメンバーが歌います。

ステージ上方のモニターと、左右の3つのモニターには、カラオケ風の映像が映し出され、その歌詞をみながら観客も一緒に熱唱します。

ラストのくしゃみも松本さんが再現。

その後、モニターには「25kcal」の文字が。

すぐに25周年を表すものだと気付きました。手が込んでいますね!


続く愛のバクダンでは、ステージの中から「XXV」のロゴ付きの巨大飛行船が登場!


自分は以前と同じようにハート型の風船を出すと思っていたのですが、実際はハート型の紙吹雪でした。

観客たちはみな必至でそれをとろうとするのですが、なかなかキャッチできません。

もちろん、歌詞は「ヨコハマのヴォイス」に変更です。

飛行船が近くに来たときに気づいたのですが、手動でした(笑)

スタッフの数名が黒いロープを引っ張って移動していたのです。


演出が一番派手だったのがQ&Aです。

ステージからは炎が出まくりで、刀を持った忍者っぽい人たちもステージ上にたくさん出てきてバク転などをして激しく動き回っていまいた。

曲の後半では、なんとフレイムソード(勝手に命名)が登場!

刀が燃えています。

めちゃくちゃ強そう。

ラストはステージ前方で火花が爆発しました。


ギリギリチョップでは、お馴染みのタオル回しが。

今回のツアータオルは赤と黄色の派手なものです。

観客みんな、一心不乱にタオルを回し続けます。

RUNの前に稲葉さんのロングMCが。

「みなさんが僕らのモチベーションなんです」

の言葉が特に印象に残っています。



ここで本編終了。

アンコールはjuiceとultra soul。

「Do It!! Do It!! Do It!! Do It!!」の後で、松本さんに稲葉さんがマイクを近づけ、松本さんが「イエー!!」

「ウルトラソウル、ハイ」ではみんながジャンプして盛り上がりました。

ライブのラストは恒例のB’zメンバーと観客で「せ~の、おつかれ~」

その直後、ステージ上方から花火が上がります。

かなり大量の花火があがって驚きました!


花火が終わると、稲葉さんが手を振りながら「最高でした。どうもありがとう。また会いましょう。バイバイ!気を付けて帰ってください。またね!」

最後まで稲葉さんはかっこよかったです。


今日のライブは、天気も晴れで、気温も熱すぎず、ちょうど良い天候でした。

また、ライブ途中から、日産スタジアム内から綺麗な満月が見えていたのが印象に残っています。


今日のライブはかなりの確率でBlu-ray&DVD化されると思うので、発売が楽しみですね。

スタジアム内では、多くのカメラが移動していました。

5年前の2008年9月21日に日産スタジアムで行われた「B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-」は翌年の2月25日に発売されたので、今回のも それぐらいですかね?

自分が行ったライブを後で見るのは本当にわくわくしますよね。


以上、ライブレポートでした。本当に楽しかったです!B’z最高!

Tag:ライブ・DVD  Trackback:0 comment:0 

B'z LIVE-GYM Pleasure 2013 -ENDLESS SUMMER-

無題だよ

チケット届きました!なんとS席4枚です。

なんと、B’zのデビュー日1988年9月21日からちょうど25年の2013年9月21日の日産スタジアムでのライブです。

Pleasure 2008ではチケットが外れてしまい、見に行けなかったので、その雪辱をようやく果たすことができました。

B’zのライブチケットはファンクラブに入っていて結構外れますからね・・・


Pleasureライブは初めてなので、非常に楽しみです。

今回の25周年ツアーは、セットリストの入れ替えが激しいようですね。

B'z LIVE-GYM Pleasure 2013 -ENDLESS SUMMER-で9月8日の福岡ヤフオク!ドームまでに演奏されたのは、

Q&A
ユートピア
核心
デッドエンド
C'mon
DIVE
イチブトゼンブ
MY LONELY TOWN
パーフェクトライフ
OCEAN
愛のバクダン
STAY GREEN ~未熟な旅はとまらない~
GOLD
ultra soul
今夜月の見える丘に
juice
F・E・A・R
銀の翼で翔べ
ギリギリchop
The Wild Wind
さまよえる蒼い弾丸
ハピネス
Survive
夢見が丘
ねがい
LOVE PHANTOM
裸足の女神
恋心(KOI-GOKORO)
NATIVE DANCE
月光
ZERO
BLOWIN'
さよならなんかは言わせない
RUN
TIME
LADY NAVIGATION
ALONE
あいかわらずなボクら
もう一度キスしたかった
太陽のKomachi Angel
OH! GIRL
BAD COMMUNICATION

と非常の多くの曲が演奏されています。

当日はこの中の組み合わせでセットリストが組まれる可能性が高いですね。

今から本当に楽しみです。

また、B’zでは定番の、エンディングで新曲が流されています。

さらに、ドーム・スタジアム公演からは、もう一曲、新曲が発表されました。

B’zはなんと、オープニングで未発表曲を演奏したそうです!

新曲の発売も楽しみですね。

後約10日でライブ当日です。

チケット外れてしまった方々の分まで楽しんできます!

Tag:ライブ・DVD  Trackback:0 comment:0 

B'z LIVE-GYM 2013 in 隠岐の島

「B'z LIVE-GYM 2013 in 隠岐の島」は2013年6/24 (月)に、島根県の隠岐島文化会館で行われました。

その特集が日本海テレビ(NKT)の平日夕方の山陰のローカルニュース番組「every日本海」で7分間もの長さで放送されました!

B’zのライブは通常数万人規模で行われるところ、今回の隠岐島文化会館のライブでの枠はなんと614席!

そのうち150席は島民枠として用意されていました。

事務所によると、隠岐の島で開催した理由はファンに「大きい会場とは違う臨場感を」味わってほしいという理由だそうです。

このようなあまり儲けが出ないようなライブでも行ってくれて、B’zには好感が持てますね。

CDの販売形態も超良心的ですし、本当に音楽一筋、という感じです。

稲葉さんも松本さんも稼ぎすぎてお金に興味がないのかもしれませんね(笑)


今回の隠岐の島ライブは、歴代のライブの中でもトップクラスの少人数のライブで、B’zメンバーとの距離が超近くて本当にうらやましいですね!

離島でのB’zのライブは、7月2日(日)奄美文化センターで行われた「B'z LIVE-GYM 2006 in 奄美大島」以来、約7年ぶりです。

今回のライブで、隠岐の島の住民の方以外のB’zファンが大量に隠岐の島に押しかけたため、少なく見積もっても、3800万円の経済効果が発生したそうです。


以下にこのニュース報道の動画を張っておくので見てみてください。

B’zの熱~いファンの方々のインタビュー映像がたくさんあって、見応えがありますよ。

特に、5:40から登場の女性は超ハイテンションです!

本当にみんないい笑顔をしていますね。

自分はB’z結成日の9月21日の日産スタジアムのライブに行くのですが、今から楽しみです。

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プロフィール

カネナガ

Author:カネナガ
管理人のカネナガです。私はB’zの稲葉さんが大好きで、ほとんど毎日聴いています。CDはオリジナル・ベストアルバムともに全て持っており、シングルもオリジナルアルバムに含まれていない曲が入っているものはすべて持っています。また、ライブDVDも全て持っています。このサイトでは、稲葉さんをこよなく愛する私が、稲葉さんの魅力をお伝えしていきたいと思います。記事の掲載に当たっては、テレビ番組、公式ファンサイト、公式ファンクラブ会報、書籍、雑誌記事などを元に、事実に忠実に作成しています。このサイトを見た方が、B’zの魅力に気づいてB'zファンになってくれたら幸いです。

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